とうとう念願のiphoneを手に入れウキウキ。
いちばんのお気に入りは、ひと目惚れして購入したラバー製のくまちゃんカバー。
これです。
くまちゃんカバーを分析してみました。
いいところ
①かわいい(特に横顔!)
困るところ
①ラバー製なので滑りが悪くてポケットに入らない。
②鼻が出てるのでポケットに収まらない。
③指をスライドすると縁が邪魔
などなど・・・
以上のことからみても いいところ<困るところ が明らか・・・
でもでも
見てるだけでウキウキするんです!
持ってるだけで楽しくなるんです!
いつも使いたくなるんです!
それってとーっても大事じゃあないですか?
機能性がよくても見た目が気に入らなければ・・・
ただ、あるから使ってるだけじゃあホントに『機能性』っていえるのかなぁ?
この『ウキウキ』って立派な機能性じゃないですか?
以前、師匠が『使いたいと思わせる物がホントの機能美を持っている物だ!』とおっしゃっていました。。。師匠、ごもっとも!
最近、わかってきました。おしゃっていたことが。
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